5月25日 Thr

 飛葉:実はお前達に黙っていた事がある

 璃雨:スキャナ壊して凹んでると思ってたら、結構すぐ立ち直りやがってつまらん

 柚香:先輩、言葉汚いですよ

 飛葉:まあ、スキャナが直ったわけじゃないんだけどね

 詩鶴:して、話とは?

 飛葉:うむ。実はお前達は俺が高校の時に描いていたマンガのキャラで、本当はメインストーリーがあるということだ

 柚香:・・・・・・。私達がそれを知らないとでも思ったの?

 璃雨:まあ自分らの事だし、普通知ってるわね

 詩鶴:・・・・・・・・・

 飛葉:最近になってサークルの人が、何故かそのあたりに突っ込むようになってきて

 柚香:一応公開しておくってわけね

 璃雨:今は一部の人間しか知らない黒歴史ね〜

 飛葉:リメイクしろという話があるのだが、正直今の俺の力量で納得のいくバトルマンガが描けるとは思えん

 詩鶴:・・・・・・今は一応、見送りってことね

 飛葉:なお、サークル内ではうちのマイキャラ本を作ろうとかいう話があって、油断できない状況です。正直そのイベントはつらすぎる

 璃雨:私達って裏設定、実は多いわよね

 柚香:ちゃんとストーリーがあるんだったら、それなりに多くなるわよ

 飛葉:ま、まずはキャラ紹介リニューアルしないとね

 詩鶴:ここだけの話、スリーサイズ設定も見直されるようです。(元々そのあたりかなり適当に作ってたしね)


5月20日 Str

 飛葉:はぁ・・・・・・

 璃雨:んー? どしたー

 飛葉:スキャナ壊した・・・

 璃雨:ふむ。まあそれも人生だ。あきらめろ

 飛葉:・・・・・・

 柚香:あきらめろ、じゃないでしょ! このHPに絵が上げられないじゃない

 璃雨:そうねー。ちょっとマズいわね・・・

 柚香:どうして壊れたの?

 飛葉:それはだな・・・

 璃雨:・・・・・・

 飛葉:朝起きるともうすぐ授業が始まる時間だった。焦った俺は急いで準備を始めた・・・・・・

 柚香:・・・・・・

 飛葉:どたばたしていた中、足元まで注意が及ばす、出しっぱにしていたスキャナを踏み砕いてしまったというわけだ

 璃雨:・・・・・・

 飛葉:もう二度と、授業に急いで行くなんてしない・・・

 柚香:反省する所が違うっ!! スキャナ出しっぱにしてたのが悪いんでしょ!?

 飛葉:ま、まあそうなんだけどさ

 璃雨:ふう・・・。一応今月締め切りの原稿は上がってるからいいけど、作品展とかどうするのよ? アナログで色塗りなんて不可能でしょ?

 飛葉:んむ・・・どうしよー

 璃雨:見たところ、大破したのはガラスだけのよーね。運がよければ自力でも直せるんじゃない?

 飛葉:そうだな・・・。一通り凹み終わったらなんとかしないとね

 詩鶴:あと、私はチーズ鱈ってどうかと思うのよね。あのチーズを鱈のすり身加工品で挟んだやつ。別々に食べた方が絶対おいしいわ

 飛葉:お前居たのか


5月14日 Sun

 飛葉:今日はタケノコご飯です

 柚香:おおーw

 璃雨:まいどご苦労さんなことで

 飛葉:食わせんぞ

 詩鶴:ふむふむ

 飛葉:んー。ちょっと味が薄いかもなー

 璃雨:そうねー。もうちょっと濃い方がいいわね

 飛葉:レシピ通りに作ったんだけどなあ

 柚香:私はおいしいと思うけど

 詩鶴:こんなところじゃないかしら

 飛葉:そっか・・・。でも次はちょっと濃いめにしてみるよ

 柚香:そういえば日記更新、久しぶりね

 璃雨:実に十日ぶりね

 詩鶴:飛葉が忙しかったのよ。原稿とか原稿とか原稿とか

 飛葉:一段落したらキャラ紹介リニューアルしたいなー


5月4日 Thr

 飛葉:最近そのまま返すのが躊躇われる内容のWEB拍手が多くて困る。

 柚香:どんなの?

 飛葉:ち○ことかま○ことか

 柚香:・・・〜

 璃雨:ふぅん・・・。漫同の某先輩かしらね

 飛葉:むやみに疑うのはよくないぞ。一応このサイト、全年齢って事になってるからあんまりへたな事書かないようにしないと

 璃雨:15禁になる日もあるけどね〜

 飛葉:それは伏せておけよ・・・

 璃雨:このサイト、18禁になる予定ってあるの?

 飛葉:今の所、ナイ。やるとしても裏サイトを作って別にすると思う

 璃雨:まーわたしらのエロ絵とか描かれても困るしねー

 柚香:・・・

 飛葉:描かねえよ

 璃雨:なら良し