12月29日 Thr

詩鶴:こんにちわ〜

璃雨:よす

柚香:あー、こん〜

詩鶴:・・・どうしたの?

璃雨:べっつに〜

柚香:なんかやる気がでないだけ〜

詩鶴:・・・そういえば、飛葉は?

璃雨:星に帰ったわ

柚香:・・・実家に帰ったわ

詩鶴:・・・・・・そうなんだ

柚香:・・・・・・・・・

璃雨:・・・・・・・・・

詩鶴:・・・・・・・・・

柚香:・・・ヒマね・・・

璃雨:・・・いじられ役、兼司会進行役がいないからね〜・・・

詩鶴:・・・・・・(いやいじられ役はあんたでしょ・・・)

柚香:・・・・・・(【同上】)

璃雨:鹿児島はこたつに入ってると暑いくらいね・・・

柚香:先輩はそれ、肩まで入ってるからでしょう?

璃雨:わたしはこのまま冬を越すことにしたのよ

詩鶴:・・・・・・じゃまなんですけど

璃雨:しづるんがわき腹あたりを蹴ってるわ

柚香:・・・それが?

璃雨:ひどいと思わない?

詩鶴:・・・400パーセント先輩が悪いと思いますが?

璃雨:そんなLCLに溶けそうな値は知らないわ

柚香:そんな最近見たアニメがばれる会話はしないで下さい・・・

璃雨:あーもう、出ればいいんでしょ、出れば!

詩鶴:・・・拗ねるなよ

柚香:あ・・・先輩、どこへ・・・?

璃雨:ギャプラン買ってくるわ


12月22日 Thr

飛葉:やたー。璃雨が進化したーよ

柚香:・・・・・・っ!?

詩鶴:・・・・・・!?

飛葉:・・・・・・なに?

柚香:り、璃雨先輩が進化・・・?

詩鶴:・・・・・・・・・ぅっ

柚香:いやあぁぁぁぁぁっ!!?

飛葉:いや、あのな、テイルズウィーバーのペットのコトだから

柚香:えっ・・・。あ、なんだ、そっかー

詩鶴:・・・・・・・・・ふぅ

柚香:あははー。勘違いw

璃雨:その前にわたしは二人の反応がとても気になったけどね!

柚香:勘違いって言ってるじゃないですかー

璃雨:そういう問題じゃないと思うけどね!

飛葉:まあ、生きてればいいコトもあるだろ

璃雨:飛葉のその締めもどうかと思うけどね!

詩鶴:先輩、そんなに怒らないでください

飛葉:口を押さえて呻き声上げてた奴が言ってもな・・・

柚香:今日は雹が降ってるわね・・・

飛葉:ああ。寒くてイヤになるわ

詩鶴:この中帰るのは大変だし、今日は泊まってくわ

璃雨:そーね。こたつに住めばいいわ

詩鶴:―――マグナム、ブレイク!!

柚香:・・・・・・

飛葉:・・・・・・

詩鶴:・・・・・・

柚香:やばいわね。ワンパターンだわ

飛葉:うん。サイト存続の危機だな

詩鶴:このアホな人をどうにかしないといけないわね

飛葉:まあ今日は最初に言いすぎた面もあるし・・・

詩鶴:はいはい、バイオレットハーブっと

璃雨:うぅ・・・。まあ、わたしも悪かったわ・・・

柚香:いいかげん、璃雨先輩に技かけるパターンから離れないと

詩鶴:じゃあ次から飛葉を頃す?

柚香:危ない発言禁止っ!!

飛葉:俺は嫌だぞ

璃雨:でも、こういうモノでは基本的に作者がやられ役でしょ〜

飛葉:そんなことは知らん

柚香:何にしても、一つなにか新しいことをしようよ。2005年も終わることだし

飛葉:そだな・・・。まあ、考えておくよ


12月12日 Mon

飛葉:忙しさ一段落

柚香:まだ続くの・・・?

璃雨:大変ねー。ぬくぬく

柚香:先輩、こたつがあるとダメな人ね

飛葉:普段から普通にダメな人な気もするがな

璃雨:ひどいこと言うわね。私のどこがダメな人なの

飛葉:じゃあ、こたつから出て昨日欲しいと言っていた、HGギャプランを買ってこい

柚香:それもある意味ダメな人な気がするわね

璃雨:そんなことはできないわね。なんたって、外は寒いわ

飛葉:ダメじゃん

柚香:そういえば、テイルズ本何冊売れたの?

飛葉:5冊

柚香:半分ね

飛葉:買ってったなかにレコ鯖でやってるって言う人がいて、少し話した

柚香:鯖によって、やっぱりなにか違うの?

飛葉:ああ。なんとレコ鯖はアノ鯖より物価が結構高いらしい

柚香:そうなんだ・・・

飛葉:インクリが1,5Mだってよ、こっちじゃ980Kぐらいなのに

柚香:じゃあレコ鯖に殴りティチ作ろうかな〜とか言ってたのはやめるの?

飛葉:どうしようか・・・

詩鶴:行けばいいじゃない。きっと先輩方が助けてくれるわよ

飛葉:をわ!? 詩鶴? どこから沸いてでた?

璃雨:今こたつの中から沸いてきたわよ

飛葉:そんなわけないだろ。いつ来たんだ?

詩鶴:・・・・・・

璃雨:・・・・・・

飛葉:え、マジ・・・?

柚香:今度からちゃんと玄関から来てね

詩鶴:ん・・・。柚香がそう言うならそうするわ

飛葉:俺が言ったら無視するんだ。きっと

璃雨:卑屈になるなよ〜

詩鶴:そんなことはどうでもいいわ

飛葉:・・・・・・(ネームでは出番あったのに原稿で出番なくしたこと、恨んでるのかな)

柚香:詩鶴はどうしたの? 今日は

詩鶴:ヒマだったから

璃雨:うむ? しづるんがヒマとはめずらしいわねー

飛葉:璃雨先輩、詩鶴怒らせるとやばいですよ。剣道部だからアバンストラッシュからグライディング・ラムまで剣技ならなんでも使えますよ。きっと

詩鶴:そんなわけないわ。せいぜいマグナムブレイクくらいね

飛葉:・・・・・・あの

詩鶴:だから、そんなことはどうでもいいわ

璃雨:まあどーでもいいかー。こたつがあれば

飛葉:先輩は一度しんでください

柚香:(今日は誰も血を流さずにすむのね・・・)