10月29日 Sat

柚香:あのね、これだけは言っておきたいんだけど

飛葉:ん? なに

柚香:正直、苺ましまろはどうかと思うの

飛葉:いまさらその話か・・・

璃雨:あーアレね。こないだ漫同(漫画同好会の略)の人とうちで原稿してたときの

柚香:二人で苺ましまろ見ながら原稿やってて・・・

飛葉:いいじゃん。別に

柚香:かなり異様な光景だったよ・・・

飛葉:ああ。そういや、灼シャナのアニメ見たわ〜

璃雨:「灼眼のシャナ」が本当の題名よね。世間ではどう略されてるのかな

飛葉:オレは勝手に灼シャナと言ってるが・・・どうなんだろうな

柚香:それで、どうだったの?

飛葉:正直言わせてもらうと、微妙

璃雨:小説は全部読んでるのよね

飛葉:ああ。作画がたまにおかしいとか声が微妙とかは言わないでおく。原作ありのアニメ化なんてそんなもんだからな

璃雨:飛葉は元々、声優は大体イメージに合ってれば許容できるタチだからね

飛葉:アニメ化したことで、やはり多少ストーリーが変わっているのだが、個人的にはあまり良い方に変わってるとは思えない

璃雨:アニメ化時のストーリー変更は放映回数に合わせるためなんだから、そんなもんでしょ

飛葉:オレは漫画版のほうがいいかな〜

璃雨:あっちは結構原作に忠実だからね〜

柚香:飛葉ってオリジナルストーリーやられるの、好きじゃないもんね

飛葉:ああ。スパイラルのアニメはホントに切ったし

柚香:灼シャナは微妙なシャンゼリオンネタが熱いとか言ってたけど、アニメじゃさすがにないか

飛葉:そりゃな〜。しかし、アニメでは吉田さんをないがしろにしすぎだろ。いくら序盤は話にあんまり関わらないからといって

璃雨:そうね・・・。OPではヴィルヘルミナも出てきてたけど、そこまでやれるのかしら

柚香:ん〜。無理矢理出してきそうで怖い・・・

飛葉:今はOP曲のFllver.が欲しいな〜

(知らない人にはまったくわからん内容でごめんって)


10月27日 Thr

飛葉:原稿が終わったら、次は立て看か・・・

璃雨:なんかあそこで一人黄昏てんのがいるよ〜?

柚香:寒いから早くコタツ布団買ってほしいな〜

璃雨:今日は少し暑かったけどね

柚香:さすが鹿児島ね〜

璃雨:ねえ・・・、飛葉どうにかしてくれば?

柚香:ほおっておけばいいんじゃないですか・・・?

璃雨:それもそ〜か

柚香:・・・・・・・・・しょうがないなあ。・・・ねえ、いつまで黄昏てんの?

飛葉:いや、忙しいな〜て

柚香:漫画同好会でまたなんかあるの?

飛葉:今度の学祭でがらくた市をやるんだが、それの立て看板描かないといけなくなった

柚香:大変ね〜

飛葉:絵柄どうしよーかなー

柚香:私たちの顔グラ、ほんとに完成するの・・・?

飛葉:オレはがんばった

柚香:ちゃんと描きなさいよ

璃雨:そういえば、ゲストブックの方にいろいろ書いてあったじゃない?

飛葉:ん、そうだな

璃雨:ポニーテールの巫女さん、描くの?

飛葉:まあ、描く方向で考えてるが

柚香:時間がないからね〜


10月25日 Tue

柚香:ねえ・・・先輩

璃雨:なに〜?

柚香:ツンデレって・・・何?

璃雨:え〜、中学校で習わなかった? 地下に一年中溶けることのない永久凍土が・・・

柚香:それはツンドラ! つまらないからさっさと次行ってよ

璃雨:ひどいなぁ。ん〜、ツンデレね・・・。つんつんでれでれ。

柚香:なんですか? それ

璃雨:アニメやギャルゲーキャラの系統の一つよ。最初はツンツンしてるけど、後でデレデレになるという

柚香:すいません。わかりません

璃雨:ツンデレ大全によると、しづるんみたいなのも含むそうよ

柚香:しづるんって、詩鶴のことですか?

璃雨:うん。かわいーでしょ

柚香:(詩鶴・・・。このアホな人を許してあげてね・・・)

飛葉:なに騒いでる〜?

璃雨:柚香ちゃんがツンデレってな〜に? っていうから

飛葉:ツンデレ、か

柚香:飛葉はわかる?

飛葉:いや、明確に定義できない

柚香:そんなに難しいの・・・?

飛葉:巫女やメイドのように、服装で属性が付加されるものと比べると、キャラの性格、言動で属性を現さなければならないからな

璃雨:でも飛葉は巫女とかメイドも、服を着てればいいっていうわけじゃないんでしょ?

飛葉:あたりまえだ。まあ、最後は見て属性がわかればいいわけだよ

柚香:ん〜。結局よくわからなかったよ

飛葉:例があって、コレだ! っていうのはできるけど

詩鶴:こんにちは。柚香、いる?

璃雨:コレだ〜!!

柚香:―――五花、月光斬!!

璃雨:あべし!

柚香:詩鶴・・・。このアホな人を許してあげてね・・・

詩鶴:べつにいいけど・・・

飛葉:オレは原稿も終わったし、テイルズでもしよっかな〜

柚香:そこのアホな人をかたづけてからにしてね

飛葉:はいはい


10月19日 Wed

詩鶴:こんにちは。工藤詩鶴です

詩鶴:最近はやっと気温も下がってきて、秋到来という感じですね

詩鶴:相変わらず飛葉は原稿、レポートで忙しそうです

詩鶴:なんだか最近の睡眠時間は三時間だとか、日曜まで締め切り伸びてらっき〜とか言ってました

詩鶴:はい。アホですね

詩鶴:Zガンダムの禁断症状になやまされているようです

詩鶴:なので、くれぐれもZガンダムを与えないでください

詩鶴:ええ。もちろん連ジもダメです。VOなどもっての他ですね

詩鶴:原稿が終わったら・・・?

詩鶴:まあ、与えすぎない程度に。水は1週間に1度は換えてください

詩鶴:ネトゲは放っておいてもやるのでしかたがありません。温かく見守ってあげましょう

詩鶴:ちなみにHPは定期的に言わないと更新しません。土が乾燥しないように毎日霧吹きなどで湿らせておきましょう

詩鶴:はい。説明はこれぐらいです

詩鶴:なんですか? いいえ、そんなことありませんよ

詩鶴:ただちょっと、ネームと違ってるのはどうしてかな、と思っただけです

詩鶴:いやですね、そんなわけないじゃないですか。

詩鶴:それぐらいで怒るほど、私は短気に見えますか?

詩鶴:はい、分かっていただけてうれしいです。少しだけ、気になってしまっただけなんですよ

詩鶴:ええ、時間がないから短縮したんですよね。私もしょうがないと思います

詩鶴:まあ、ネームでも1ページぐらいしか出てませんでしたし、特に変わりませんよ

詩鶴:なにも怒ってませんよ? 最初からどうでもいいシーンのつもりだったんでしょう

詩鶴:そう、どうでもいい・・・

詩鶴:・・・・・・飛葉め



10月12日 Wed

柚香:ただいま〜

璃雨:帰ったわよ〜

柚香:ん? なにコレ

璃雨:メモ用紙

柚香:なんだかお決まりっぽい返しなのでスルーして、と

璃雨:ひどいわ・・・

柚香:えっと、「いろいろ忙しいのでサイトの更新はしばらくしません。 飛葉」だって

璃雨:そうなの・・・。さびしくなるわね

柚香:てか本人そこでレポート書いてるじゃん

璃雨:一体誰あてに書いたのかしらね

柚香:サイト見に来る人たちじゃないかな

璃雨:ならトップページにかいときゃいいのに

柚香:皆さん日記しか見ないと思ってるんじゃない?

璃雨:最近テイルズもあまりやってないわね

柚香:そんなヒマないからでしょ

璃雨:でも、やけに真剣にレポート書いてるわ・・・

柚香:あ、動き止った

璃雨:あきたな・・・

柚香:原稿取り出して悩んでる

璃雨:悩むヒマあれば書き進めればいいのに

柚香:そんなものかな・・・

璃雨:そんな面白いのかけるわきゃないんだから、少し妥協すればいいのよ

柚香:それはどうかと・・・

璃雨:これだけボロクソ言っても気づかないわね

柚香:先輩、言葉遣いが汚いですよ

璃雨:いっじゃん

柚香:なんですか、それ

璃雨:気にしないで

(内輪ネタおおいな〜コレ)


10月7日 Fri

飛葉:しばらく更新してなかったから怒られた

詩鶴:そう。学校、原稿、ネットゲームと忙しいし、大変ね

飛葉:詩鶴か・・・。なんで?

詩鶴:なんでといわれてもね。本当は日記に出すつもりなかったんでしょう?

飛葉:顔グラ描く量増えるからね

詩鶴:なんでと訊きたいのはこっちだわ

飛葉:いや、なんとなく

詩鶴:そう

飛葉:納得するんだ・・・

詩鶴:これでもあなたの性格は分かってるつもりだからね

璃雨:あ〜! 詩鶴がいる〜

詩鶴:先輩、こんにちは

璃雨:こんにちは〜

飛葉:柚香は?

璃雨:レンタルビデオ屋へ行ったわよ

詩鶴:そうですか・・・

飛葉:ビデオといえば、こないだまたB級映画見たよ

詩鶴:また?

璃雨:前のは『中国超人インフラマン』という中国の変身ヒーローモノね

飛葉:それも途中までしか見れなかったけど面白かった。今回のは『プルガサリ〜伝説の大怪獣〜』という怪獣映画。北朝鮮のだったか

璃雨:面白いの?

詩鶴:面白いわ。米粒で作った怪獣の人形が鉄を食べて巨大化し、圧政に苦しめられていた農民たちを救う物語よ

飛葉:知ってるんだ・・・

璃雨:時代劇っぽいね。農民一揆モノの

詩鶴:帝政時代の中国が舞台みたいね。皇帝が出てきてたから、たぶんそう

飛葉:相変わらず、詩鶴はよくわからん・・・

璃雨:最近少しは原稿してるみたいね

飛葉:言われたからな

詩鶴:私は出るの?

飛葉:出す予定。ネームでは出てる

詩鶴:そう

璃雨:顔グラは原稿終わってからになっちゃうね

飛葉:まあ、気長に待ってください


10月3日 Mon

飛葉:うはw。だる〜

柚香:いきなり何?

飛葉:今日から学校やん

璃雨:そ〜ね

飛葉:行ってみたら笑えるほどだるかった

柚香:よくわかんない評価ね〜

璃雨:今日のことだけど、メガネのレンズ吊ってる糸切れたの直してもらったじゃん

飛葉:ああ。これで狩りの最中にレンズが外れて止まることもないな

柚香:・・・ネトゲのことか

璃雨:無料だったからびっくりだね

飛葉:そうだな。おかげでパクられた自転車も買いなおせた。まったく、無駄な出費だ

璃雨:まあ、ないと移動に困るしね

柚香:移動がめんどいって引きこもりそう

璃雨:ん〜、でも自転車なくても結構歩き回ってたけどね、いろいろ

柚香:ああ、先輩の家で一時ぐらいまでアニメ見てたりしてたもんね

飛葉:ゾイド見に行ったな

柚香:一応、無印と/ゼロは見たのよね。続編としてどうだった?

飛葉:いいんじゃないかな。デザインが結構和風仕立てだし、いままでのゾイドとは話の感じも違うけど面白かった

璃雨:ひそかに和風びいきだもんね

柚香:別にひそかってわけじゃないんじゃないかな・・・。巫女好きだし

飛葉:うるせえ

璃雨:水月だって花梨から攻略したでしょ

飛葉:ごめんなさい

柚香:まあいいこともあるわよ

飛葉:そういや、テイルズ無料化まであと二日♪

柚香:課金切れでクラメンに怒られたね

飛葉:まあ、ここから本気出してすぐ追いつくさ

璃雨:原稿忘れんなよ